ハマって知ったジャニーズ文化

 

 

関ジャニ∞というジャニーズグループにハマって、ジャニーズファンの文化というものに初めて触れ、ギャップを感じたものが多々ありまして。

 

どんな新しい文化を知りましたか、それについてどう思いましたか、って聞かれることが多くて。私自身もいろいろ思ったことがあってTwitterでは語りきれないのでこの場で書くことにしました。

 

 

各方面の方々にとって不快に感じるものも含まれていると思います。そうなったらすぐに閉じて自衛してください。

 

当たり前ですがこれは私の価値観に基づいた主観で述べた感想でしかありません。自分の価値観とは異なってると思ったらそれが正解です。私とあなたは違う価値観の下で生きています。

 

 

自分の価値観とは違うからと言って反論したり削除要請したりということは予めお断りします。

 

繰り返しますが不愉快に感じたら自衛してください。(小心者なだけ)

 

 

 

では参ります!

 

 

 

1.ジャニーズは男前とイケメンが多い。

いや当たり前〜。ほんまに顔面整っている人が多い。ジャニーズカウントダウンを初めてちゃんと見たんですが、どのグループ見ても1人はかっこいいなぁと思う人がおった。強い。

 

 

 

2.担当を決める文化

ハマって割とすぐ、メトロック直後に「担当は決まりましたか?」と聞かれて知ったこの文化。私は関ジャニ∞かっけえ〜とフェスで呆然となるくらい惹き付けられて、そこから調べるうちに沼落ちした。いわば私はグループ全体が好き、って形やった。そこから1人を選ぶという文化があるらしい。というかFC入る時にも、「いちばん好きな人は誰ですか」みたいな質問項目があってびっくりした。いや決めてねえ。

とりあえず目をつぶって選択しました。結果は安田さんになってました。

 

※ハマって半年以上経ちましたが、未だに担当は未定です。

 

 

 

 

3.雑誌の内容がTwitterで流れてくる

ジャニーズのファンの人たちは自分の応援してるグループにお金を落とそう!っていう意志がとても強いんやなぁと分かった。やのになぜ雑誌を撮影してアップしてしまうのかがほんまに理解できひん。Twitterで見たら買わんでもいいかぁー、ってなる人もおるんやないかなぁ。なんなら早売りされてる時にはもう上がってて、おいおい言ってることと矛盾してないかって思うことも。別に否定してる訳では無いけど、それでいいの?って思ってしまった。

 

 

 

 

4.闇写

存在自体知らなかった言葉。コンサート終わりとかに「今回の闇写くださーい」「この闇写バリかっこいい」みたいなツイートを見かけて、よく見ると盗撮なんよね。そういうツイートしてる方は問答無用でブロックしましたぁ!盗撮って分かってて、しかもなぜそれを下さいと求めるのか。かっこいい彼らを早く見たいのかもしれんけど、ちょっと待てばDVD出るやーん。

 

ある時、軽く私自身ちょこっとある界隈で叩かれたことがあったんですけど、「この人何も知らんくせに闇写とかの文化否定しててわろた」

って言われたんですよね。…いやその文化は違法やから否定もクソもあらへんやーん。

 

 

 

 

5.ファンサ

バンドだけしか見てこなかった私からするとマジですごいなと思った。いや特定の人にサービスするってなんなん。ジャニーズのライブのチケットの値段が高いのはファンサ代金とかも含まれてるんやないかと疑ってる。

丸山くんのファンサは異常。私がされたわけやないけど、ずーっと何かしらしてた。すごいわぁ。私がされたら腰抜かすと思う。よくされた人生きて帰れてるな。というかアイドルの視界に入るのが恐れ多すぎて、むしろファンサされたくない。おめ汚ししたくない。

 

 

 

 

 

6.ジャニオタは文章力が高い

メトロックの感想が140字では収まらん、でもeighterの人の目の届くところに書きなぐりたい、と思って調べたらはてなブログに行き着いた。ちょこちょこ読ませていただいたんですが、いやー、みんな文章力高すぎる。自分の愛を余すところなく書いてらっしゃって変に感心した。

 

 

 

 

 

7.ペンライトとうちわ

まずロックバンドのライブでは持つことのないアイテム。ライブに行かせていただいたとき、まだうちわを買う勇気は出ず、ペンライトだけ買いました。みんなあれどうやって保管してんの?置き場所に困っています。

 

 

 

 

8.ジャニオタはいい人

当たり前ですね。今までは本当にジャニオタ=最悪ってイメージしかなくて。ある一部のやばい人たちだけが取り上げられてたんやろうけど、そのイメージが強すぎて。昔聞いて戦慄したのは、チケットに当選したのを呟いた人に対して「外れた人が可哀想なので、そんなつぶやきしないで」って言ってる人がおったって話。

実際私の周りにはおらんかったし、何より人に恵まれた感じはある。どんどんプレゼンしてくれるし、こんなハマりたてのド新規をコンサートに連れていってくれる見ず知らずの人もおるし。悪い人ばっかりじゃないなぁと、今では思ってます。

 

 

 

 

 

9.潰し垢 愚痴垢

これ書くの迷ったんやけど、やっぱり書く。

ハマった当初、ホンマにすぐに、いわゆる潰し垢って言われる人に出会って。

なぜ目をつけられたのか理由は忘れましたが、ものすごく怖くなったのを覚えてます。

メトロック直後はものすごく注目されて、今まで経験したことがないくらい呟きが拡散されて。ネットは気をつけなければいけないと初めて思いました。その一方で、私の言葉が引っかかって傷つく人もいるんやなと思った。おそらくその潰し垢の人は私の何かしらの言葉に傷ついたんやろうなぁと今では思うことができます。

 

あと愚痴垢。たまたま私の行動が目に付いたのがこの界隈の人やったんやと思います。

でも私はこの系統のアカウントの人たちに初めて出会って改めて思ったんです。私とこの系統の人たちとは根本的に考えていることが違う。潰し垢に関しては私は別に気に入らない人はいないから、ターゲットにされることはあってもそれ以外で絡むことはない。

愚痴垢に関しては、私は無条件で彼らがやっていることに対してすごい、と受け入れる選択肢しか持っていない。今の彼らに疑問を感じている愚痴垢の皆さんとは絶対に意見が合うはずなんてない。

どこかで目にした「Twitterは独り言。議論したり突っかかったりする場ではない」ということを改めて思い出しました。気に入らないなら叩くんじゃなくてスルーすればいいのに。

これは最近強く思うことです。

 

 

 

 

 

10 番協

上の内容が思ってた以上に暗くなってしまって反省。明るいのいきまーす。

番協やばくないですか。まだ私が入った回は放送されてないので詳しくは言いませんが、あの距離で誰よりも早く収録を見れるのにお金を取らない!!!コンサート並のお金を払ってもいいと思いました。

 

 

 

 

 

11.相場理解

これもジャニーズで初めて知りました。なんというか悲しくなりました。文化や価値観が違うんやろうから否定はしませんが、これが一部の文化になってしまってるんやなーと。

 

定価不可ってなんや!!!私は定価でイフオアに行きたいんや!!!

すみません取り乱しました。

 

 

 

 

12.舞台

これもね。自担以外は舞台に行くなみたいな風潮があるのを知って驚いたよね。私は行きたいライブのチケットを取るってのが当たり前やったから、その感覚で行きたい舞台のチケットを取ろうと思ってたからびっくり。私のフォロワーさんたちは「そんな文化ないから気にすんな!」みたいな人が多かったけど、Twitterで検索してみるとそういう人も多少はおったし、自担以外の舞台に行くのは周りの担当の人に殺される…と気を使ってる人もおった。

まぁ気持ちはわかる。難しい問題やねぇ。

まぁ私は行きたいものに行くというスタンスは変えないと思います。というよりまず自担が決まっていないです。

 

 

 

 

 

13.ジャニーズは世界を救う

最後のテーマはものすごく壮大になってしまいました。以前ツイートしたことがありますが、嵐と関ジャニ∞のCDの発売日がかぶった際に忙しすぎてキレてたCDショップ定員の友人の一言。「ジャニーズは日本の経済を回している」

いやそれはあると思う。みんな何枚も同じの買うし。経済効果めちゃくちゃ大きいと思う。

 

あとはあの顔面を拝むことで精神が安定しますね。イケメンの精神安定効果はすごい。魅力に気付いてからは薬を飲むように、疲れた時に拝むようになってます。世間のみんながジャニーズの顔面の強さに気づけば世界平和も夢じゃないと思ってます。

 

 

 

 

そんなこんなでだいぶ長くなったし、まだあるような気もするけどとりあえず終わろうと思います。

 

最後まで読んだけどやっぱり不快!って人はごめんなさい。お付き合いありがとうございました。スルーして忘れてください。

 

 

※途中でジャニーズすごいって書いてるけど、わたしはまだ関ジャニ∞にしかハマってません!他にハマる予定は未定です!

 

では!

私とアイドルと2017年

 

 

2017年も終わりですね。

私が関ジャニ∞に沼落ちした記念すべき2017年が終わりますね。

 

 

新年会の映像を改めて見ました。

 

いや何これ胸アツ〜

ハマって時間たってきた今やから尚更胸が熱くなるわぁ。

 

 

話題になるようなグループになりたい。

そう語っていた最年少の彼。

 

 

グループとして年に2回ドーム公演、フェス出演、新番組の開始。個人としては3人が舞台して、映画が公開されて、ドラマをやる人がいて音楽番組の司会をする人がいて。スパイダーマンの主題歌にメンバーが作った歌が抜擢されたり。

 

 

私としては話題につきない1年やったんじゃないかなぁと思うんやけど、大倉くんはどう思ってるんかな。

 

ハマりたてでアイドルの仕事量というか、露出量には詳しくないんですけど、この人たちってかなりすごいことやってますよね。

 

 

突然やけど私はバンドが好きです。

クソつまらない毎日を彩ってくれるから。音楽で私を救ってくれるから。

 

 

でもいつしかバンドと同じように関ジャニ∞も日々の生活の中でなくてはならない存在になってきている気がする。ド新規が何を言うてんねんと思われるかもしれへんけど、本当に私は何気ない時に関ジャニ∞を求めるようになっている。

 

しんどい時には彼らのわちゃわちゃしている姿を見て、甘さが欲しい時は色気ダダ漏れの姿を拝んで。

 

 

ある時私は気が付きました。

アイドルって存在そのものがエンターテインメントなんやなって。

 

私が好きなバンドたちは、言ってしまえば音楽に携わっている時だけが仕事です。

 

でもアイドルは違う。

ドラマを求められれば役を演じ、ラジオで声を使い、バラエティで笑いを求め。

彼らは世間にその"存在"そのものが求められていて、そこに価値が生まれている。

 

改めてすごい仕事だなと感じた。

言ってしまえば「何でも屋さん」な彼らだからこそ、どこにも話題にならなかった、だから悔しかったんだと私は解釈した。

 

何でも屋さんな彼らが2018年に、私たちの生活にどんな風に彩りを与えてくれ、ドキドキさせてくれるのか。

 

今から期待でいっぱいです。

関ジャニ∞と出会えた2017年、ありがとうございました。

 

ラジオから大倉くんを考えた

 

 

今回は大倉くんについて書きたいと思います。

 

10月14日の大倉くんと高橋くん、皆さん聞きましたか?歴史に残る神回になったと私個人は思っています。

 

メトロックで見るまでは、大倉君は太鼓の達人のすごい人、ドラマや映画に出てる関ジャニのイケメン。イメージはこれでした。

 

関ジャニにハマってからはヘタレでよく笑ってよく食べるふわふわした人。

詳しくは知らんけど、プライベートでは性格悪そうとか思ったり思わなかったり。

 

毎週大倉くんと高橋くんを聴くのが習慣になって、そんな中で聴いた14日のラジオ。

総括すると大倉忠義は素晴らしい。

これに尽きますね。

 

仕分けでMay J.に憧れてて対戦できるだけで幸せだという子に、「憧れている時点で勝てないと思う」と厳しいことを言った。「自分はこの人を超えなければ」と思わないといけない。

刺さったなぁ

 

大倉くんってハングリー精神めちゃくちゃありますよね多分。他のメンバーももちろんあるんやろうけど。新年会で言ってた「話題になったランキングに関ジャニの名がなかった。話題になるグループでなければならない」という言葉。ここに大倉くんの仕事に対する想いが詰まってるような気がして。メンバーのみんなが、一番年下やけど大倉はグループを俯瞰で見れると彼を評価するのにも頷ける。

 

 

そして話題になったリスナーとの電話。

私も聞いててこれは何を聞かされているんだと思ったし、ぶっ飛びすぎててついていけねぇ…と思ってた。

電話の序盤は優しく「何時に寝るの?」とか言ってたのに雲行きが怪しくなるにつれてどんどん口調が変わっていって。

最初は公共の電波に乗せてあそこまでガチでキレていいのかハラハラしてたんやけど、でも言ってる全ての言葉が正論なんよね。

 

 

「自分の考え方を押し通すのは違うと思う。結局そういう事を一生続ける訳よ。傷つけた事は相当やで。あなたがそうやって生きていく事に対して俺は否定しないけど、違う考え方の人と付き合って傷つけた事に関してへらへらしてるのは違うと思うぞ」 

 

 

リスナーの話を聞いて、ここまでの正論を言うって相当頭の回転早いよね。

 

そして大倉くんの株が私の中で上がったポイントは、決してこの人の生き方を否定していないところ。普通なら「え、三股?そんなんやめーや。」って言うし、Twitter見ててもみんな三股に呆れてドン引きしてる人が多かった。

 

 

でも大倉くんは違う。

 

自分の考えを押し通して、そしてそれによって人を傷つけてヘラヘラしていることに対して怒っている。

そこがこの人のすごい所なんやと思う。

 

まだ中学生やし、きっとこういう人ってなかなか生き方を変えようとはしないやろう。

それでも顔が見えないまだ子供のリスナーにあんな温度で説教するってなかなか出来ひんことやと思う。何なら電波乗ってるし生放送やしってブレーキかけそうやのにそれをしなかった。

そこが賛否両論起きてるポイントでもあるんやろうけど。でも多少の批判が起こること分かってたはずやのに、間違ってると思ってることを伝えた。なかなか出来る事じゃないのに。

 

最初は大倉くんキレてるwって笑ってたけど、どんどん引き込まれた。この人は凄いのかもしれないと。

 

 

ラジオパーソナリティとして、アイドルとして、リスナーをお前呼びして説教した事が正しいことかと言われるとそれは分からん。

 

でも私は一人の大人として大倉くんのことをすごいと思ったし、尊敬できるかっこいい人やと思った。

 

 

努力家で、色々考えてて、自分の軸持ってて。

私もこんな大人になりたいと思った。

 

大倉くんは最高です。

 

関ジャニ∞沼への入口多すぎ問題

  

 

9月22日は関ジャニ∞の全国デビューの日なんですね。

 

 

ということで、私が最近思ったことを書きますね。

 

 

関ジャニ∞沼への入口多すぎ問題!!!!

 

私がMETROCKで関ジャニ∞に惚れたことは

しつこいくらい言ってるから周知の事実かなぁと思います。

 

あのちっさい人のギターやばい。

すばるくんの歌声すごい。

ベースの人のスラップがえげつない。

大倉くんのドラムがガムシャラで何かいい。

横山くんトランペット吹くん!!

こんな感想を抱いて、いろいろと彼らについて調べた結果が今の私に至ります。

 

つまり、私の関ジャニ∞への入口は「ロック」だったんです。

 

私の周りにいる関ジャニ好きな子に

なんで関ジャニにハマったの?と聞いてみました。

 

Twitterで流れてきたイケメンカメラ目線のツッコミをまとめた動画が面白すぎてYouTubeで探して見漁った。そこから興味本位で歌を聴いたりDVD見たりしてるうちに、気づいたら沼にハマってた」

 

流れてきましたねー。

ツッコミをひたすら集めた動画。

めちゃくちゃファボリツされてたやつ。

「初老や初老!!」

「顔シュウマイ」

 

まさかそこからハマる人がいるとは。

つまりこの人の入口は「バラエティ」ですね。

 

 

またある人に聞きました。

その人は「亮ちゃんのラストフレンズの演技に引き込まれて、そっからグループにハマった。」と言ってました。

 

宗佑。

やばかったなぁあれ。

リアルタイムで見てて、亮ちゃんが怖すぎて途中で見るのやめたんですよあれ。

最近また見返したんですけど、あの演技はハンパじゃない。

少し前まで演じてたつかポンとの差が。

最後のシーンの、「君の笑顔が好きだったのに。ごめんね、笑わせてあげられなくて」

みたいな所で涙腺決壊しましたね。

大倉くんもしかりですけど、演技力が半端ない。

この人の入口は「演技」ですね。

 

 

ある人は「YouTubeでたまたま行き着いたクロニクルの第1回みて、仲の良さが伝わってきて毎週幸せな気持ちでクロニクル見てたらいつの間にか…」と言ってました。

 

これを言われて探して見てみました。

7人で手を繋いで色んなことして

「仲良いですね」って行ってもらう企画。

パフェ食べるシーンとか、シンプルに笑顔がこぼれて仕方なかった。

 

この人たち見てて本当に思うのは、ビジネス仲良しじゃないんやなってこと。

ほんまに仲ええんやろうなってのが見てて伝わって来ますもんね。

たまに暴走しすぎて周りが置いてけぼりになってることもあったりしますが、何なんでしょうね、あの高校生みたいなノリは。

見てて不快にならないし。

この入口は「仲の良さ」ですかね。

(カテゴリーめちゃくちゃなのは気にしないで下さい。)

 

 

そしてまた別の人に聞いてみました。

(気にしたことなかったけど私の周りeighterめっちゃおったんやな…)

「夜ふかしでマツコの横で芸人みたいに喋ってる村上信五がおるグループがどんなんか気になって調べるうちに…」

 

今やマツコやたけしさんを相手に堂々と渡り合う村上信五

あの人一体何者何でしょう…

ただものではないですね。

バラエティ中心にレギュラー何本も持つ彼。

働きすぎなのが心配になりますが、彼のトーク力や周りを見る力は本当にすごい。

この場合は「トーク力」が入口でしょうか…(適当)

 

父は最近わたしが関ジャニの番組見てるのがきっかけで彼らを気に入り出したそう。

ジャニ勉が特にお気に入りらしいです。

 

関ジャニの何がよかったん?」

と聞いたら、「ジャニーズやのに関西弁って珍しいやん?その辺におりそうな兄ちゃんみたいな感じがええやん」と言ってました。

 

…わかる〜!

関西弁いいんですよ〜!

私が関西人ってのがあるんでしょうけど、

関西弁のアイドルってギャップがいいんですよ。これこそまさに「なのにさん」です。

 

関西弁に親しみを感じる私や父からしたら、その辺におりそうな兄ちゃん達って感じなんですよ。それほど親しみやすいというか。

あんな顔面偏差値高い兄ちゃん達なんてそういませんけどね。

この場合は「関西弁」「そのへんにいそう」が入口ですかね。

 

「甲子園の曲のオモイダマに惹かれて」

「仕分けの大倉くんの太鼓の達人見てるうちに」

「ジャムのアルバムの楽曲提供の人たちが凄くて気になって」

「関ジャム見てるうちに」

「エイトレンジャーをたまたま見て」

 

まだまだきっと入口はたくさんあるはず。

関ジャニ∞というグループはきっと、アイドルというものを避けてきたり苦手やったりする人ほどハマりやすいグループやと思うんです。

私が典型的なその例ですね。

ジャニーズ嫌いでしたからね。(しつこい)

 

キラキラしたアイドルから一見離れたところにいるように見える彼ら。

そのワナにかかると一瞬で絡め取られますね。

入口が多いだけにどこで足を踏み入れてしまうのか分からないという恐怖。

そしてアイドルに耐性のない大半の人たちは、彼らの本気の"アイドル"の部分を知ってしまった時、もうきっと後戻りは出来ない。

 

 

すばる君は言いました。「入口が何であっても関ジャニ∞を応援してる人たちが辿り着いた先はアイドル」

 

辿り着いてしまったんですよ。

アイドルの彼らに。

ロックという入口からアイドルに辿り着くはずじゃなかった私。

今では彼らを応援する生活が楽しくて仕方がない。

出会えてよかった。

 

デビュー13周年おめでとうございます。

これからも応援していきます。

 

 

あなたの入口はどこから?

 

 

 

 

 

丸山隆平について考えてみた

 

 

関ジャニ∞にハマるまで、

存在を知らなかった丸山隆平さん。

 

彼について調べるうち

魅力が沢山あって、

なんならものすごく沼が深い人なのかもしれないと思った。

 

この人がいることで

関ジャニメンバーのみんなが笑顔になっている

そんな気がする。

 

「ギャグたくさんやって明るいベース引く人」

初めの印象はこれ。

年齢もメンバーの中で真ん中で

みんなの中心にいて笑顔にさせる

あったかい人。

オレンジがメンバーカラーなのが

ピッタリやなぁ。

そんなふうに思ってた。

 

でもそれだけで語ってしまうには

あまりにももったいない。

私なりに彼について考えてみました。

 

まず外せないのが

ほほえみデートですね。

亮ちゃんと丸ちゃん。

丸ちゃんの方が年上やのに

亮ちゃんの方が強く当たる。

そんな2人の組み合わせでのデートは

どんな感じになるんやろうと思いながら見ていた。

 

最後の粕汁

丸ちゃんへ向けた歌のプレゼント。

関ジャニ歴が浅い私でさえ泣きそうになった。

 

粕汁を出した時に不安そうに亮ちゃんの顔を伺う丸ちゃん。

美味しい美味しいと言いながら食べてくれる亮ちゃんを見て心底安心した顔を見せる丸ちゃん。

ここだけを切り取っても丸ちゃんの人柄を感じることが出来る。

きっと自分よりも人を大切にする、そんなあったかい人なんやろうな。

 

そして亮ちゃんの歌のプレゼント。

「いつも元気な隆平 今日も笑うよニコニコ
愛すべき僕らのムードメーカー 笑顔作るよ1個2個」

これがきっとメンバーからみた丸ちゃんなんよね。

楽屋でアホなことして全力出しすぎて

本番うまくいかんかったり。

でもそれはきっとみんなを明るくしよう、笑ってほしい、そんな思いがあってこその行動なんやろうな。

 

 

「昨日と同じ君を 笑わせてくれる君を

求めすぎてしまうから
無理をさせてる瞬間に気付けず ほんとごめんね。」 

亮ちゃんはこうやって歌ったし、きっとメンバーもそうやって思ってる。

でもきっと丸ちゃんにとっては

メンバーのために明るくテンション上げていくことは"無理をしてる"という意識はきっと無いんやないかな。

みんなに楽しんでほしい、みんなが笑顔でいてくれるなら僕はそれが幸せ。

きっとそんな人なんやと私は思った。

 

 

そして次にA-studio

私の中で印象的やったのが、

2歳から丸ちゃんを好きだと言ってた

女の子を見て、いつ錦戸ラインにうつるのか

という発言をしてたところ。

多分あの子が亮ちゃんみたいな、

いわゆる2枚目ラインにうつることは

きっとないと思うんやけどなー。

うまく言われんけど、

丸ちゃんを好きになった人はきっと

内面含め全部が好きって感じやから。

丸ちゃんはきっと、自分とは違う男前な方に

移ってしまうんやろうかという

外見的なネガティブな事を言ってたんやろうけど。

 

 

そして意外やったのが

あれだけみんなのために、

って笑わせたりしてる彼が「ひとりが楽」

って言ってたところ。

彼は気遣いの優しい人やから

誰かといると楽しませようとしたりして

相手中心になってしまうから

疲れてしまうんやろうか。

 

 

そんな彼やからきっと

兄貴のように慕ってるのが村上くんなんやろうなー。

村上くんっていい意味で人の心に

ズカズカ入っていくタイプやから。

 

 

A-studioでベースの出会いを聞いたけど、

初めは別にベースやりたかったわけじゃないんやね。

安田さんが三年前にベースを好きになった、そこから音が変わった、って言ってたけど、今の姿しか知らない私からしたら

ベース初めから大好きな人なのかと思ってた。

今ではベース誌の表紙飾ったり

ベース界の人に絶賛されたり。

生で見たMETROCKでの演奏は本当に痺れた。

うつむき加減で目に髪がかかりながら

演奏してる姿がたまらないです。

 

 

あとはダンスやね。

ダンスがうまくできなくて

「なんでジャニーズなんやろ」と

こぼしてしまってる一面があったけど

でも本番ではキメキメやもんな。

仕事やから当たり前なんやろうけど

ちゃんとジャニーズだよ、って教えたくなる。

ノスタルジアで初めにスポットライトが当たって踊ってる丸ちゃんが忘れられへん…

安田さんはもうバキバキに踊ってらっしゃるけど、丸ちゃんのダンスは体全身使ったしなやかな感じなんですよね。

 

 

そして歌声。

めちゃくちゃ歌が上手い。

どのメンバーにもハモれてしかも音を外さない。聞いててかなりの安定感がある。

丸ちゃんのイメージソングは勝手に純情恋花火です。

 

 

横山くんに絡みに行って

「まるやめろや」って言われてる丸ちゃん

大倉くんと一緒に

馬鹿みたいにヘラヘラして大笑いしてる丸ちゃん

すばる君を愛しすぎて

公開告白してしまう丸ちゃん

いらんことしてるのみつかって亮ちゃんに

「オイまる!」も言われてしまう丸ちゃん

安田さんとの歌声の相性が

バッチリな丸ちゃん

村上くんには絶対的な信頼を寄せる丸ちゃん

 

どの組み合わせを見てても

笑顔になれるそんな丸ちゃんのパワーは偉大やね。

 

コメンタリー映像で

みんなでほっこりご飯食べながら

DVD見てて思わず「プライベート」と

言ってしまうくらい、メンバーみんなと一緒にいると安心しきってしまうんやろうな。

 

丸ちゃんがいることで

関ジャニ∞の笑顔が保たれてるんじゃないかと思います。

 

大好きな人です。最高。

 

 

関ジャニ∞のバンドの話

 

 

少し前にWILD BUNCHに行ってきました。

ロックバンドばっかり出るフェスね。

 

Twitterでもちらっと言ったけど

そこでeighterTシャツ着てる人を

5人くらい見かけた。

 

 

ロックフェスには基本

出演してるバンドのTシャツか、

そのフェスの公式Tシャツを

着ていくことが多いんやけど。

 

まぁそこに出てないバンドのTシャツを

来ていったりすることもあるのね。

 

 

私が関ジャニのTシャツ着てる人見かけた時は

うわ!関ジャニのTシャツや〜!

って好きなグループの服着てる人見つけて

テンション上がってただけなんですけど。

 

 

今冷静になって考えてみると

これってかなり興味深いなぁと。

 

 

今までやったら有り得ないじゃないですか。

出演していない、

しかもジャニーズの

Tシャツをロックフェスに着て行く事って。

 

 

ジャニーズとバンドは

相容れないものやと私は思ってたしね。

 

 

でも、五月にMETROCKに関ジャニ∞

出演したことで世間に彼らの

バンドとしての姿は認知されたし、

多少なりともロックファンにその実力を

見せつけた。

 

 

そこからロックファンの中で

関ジャニ∞の位置づけが

変わったんじゃないのかなぁと。

 

 

実際METROCKではなかなか

その場にいた人たちには高評価受けてたし

話題にもなった。

 

 

きっとフェスに関ジャニのTシャツを

着てきた人は関ジャニ∞もバンドやし、

と思って着てきたのかなぁと思って。

 

 

そのフェスに出演はしていないけど

自分の好きなバンドとして

そのTシャツを着てたのかなぁって。

 

 

何が言いたいか

よく分からんくなってきたけど、

 

ロックフェスにTシャツ着てきても

恥ずかしくないバンドや!って

ロックファン兼eighterの人に

判断されたのかなぁと思って

1人で嬉しくなってた。

 

 

メンバーはもちろん

eighterの皆さんにとって

METROCK出演が大きな挑戦として

捉えられていたのは勿論、

 

その結果

アウェーの相手であった

ロックファンに認められ、

しかも大きな影響と変化を与えていた

出来事になってたんやなぁと

5人のeighterTシャツの人たちを見て思いました。

 

 

METROCKでバンド姿を見て

関ジャニ∞に惚れた私は

やっぱり間違ってなかった。

 

関ジャニ∞最高だな。

 

 

アイドルってすごい 〜JAMアイドル編〜

 

 

ジャムアイドル編書かないとなーと

思ってたんですけど、

ずーっと書かずにここまで来てしまった。

 

 

もはやあれは夢だったのかもしれない

というくらいに記憶がふわふわしている。

 

覚えてる範囲で書こうと思う。

 

 

 

まず登場から

JAM LADY。卑猥だ。

モニターでは彼らが登場してるの

映ってるのになかなか姿を見つけられず

ずっと探してた。

だって私上から登場するようなライブ

行ったことないんやもん。

皆さん腰の動きがやらしくて

お顔もセクシーで。

大倉くんのキス顔とエロい顔はまじで死んだ。

その後の丸山さんの「囁く声に〜」は

耳が妊娠した。

安田さんの「ん〜まっ♡」もすごい破壊力。

 

 

 

DONAIもよかったな〜

バックステージに近い席の時、

皆さんの顔がはっきり見えて

楽しそうにしてて。

村上さんの「MCといや俺です〜」のところの前に

みんなでニヤニヤしながら村上さん見てて可愛かった。

 

 

 

 

Answer

これは本当にダメだ。

私はみなさんが言うほど

三馬鹿推してる訳じゃ無いのね。

今までの過去の苦労とかを知らんから。

でもね。これは本当にダメだ。

息が止まったよね。最高過ぎる。

 

 

まずすばるくんが踊ってる。

いやどの曲でも踊ってるんやけど

すばるくんって歌メインやから

踊り軽めでもまぁしゃーないみたいな空気ありません?

でも、この曲は

「あ、すばるくんがジャニーズや…」

と思ったくらいにちゃんと踊ってる。

ちゃんとって言うと語弊があるけども。

 

 

そして村上さん

村上さんスタイルええわぁ

最近この曲の衣装が変わったみたいやけど、

大阪で見た時の衣装は

村上さんのスタイルの良さが際立ってた。

脚どんだけ長いねん。

歌上手くないと認識されてるし

自分でも言ってる彼やけど、

歌の感じにあってた。

 

 

横山さん

横山さんにスポットライトが当たると

空気が変わる気がするんよ。

なんというかあの儚さというか。

はあ〜いいわぁ〜。

 

 

バックの写真もズルいよな。

あと三人がそれぞれセンターになる瞬間があって、

もうそれでグッときた。

そして足元のブロックが

それぞれ自分のカラーになってる。

凝ってるなぁ。

この曲を語るのに語彙力が足りない。

もっともっとちゃんと伝えたいのに。

最後の写真は反則。

あの写真が今の彼らにとっての

Answerなんでしょうか。

 

 

 

ノスタルジア

もうねー。

このAnswerからの流れほんまに最高。

頭の方の、メンバーがひとりひとり四方から現れて、

スポットライトがバッと当たるあの感じ。

 

はじめの丸山さんにスポットライトが

当たって彼が踊り始めた時、

前のAnswerの写真で沸いてた会場の空気が

一瞬で変わったような気がした。

 

丸山さんってダンスも居残り組って聞くし、

めちゃくちゃダンスが上手

っていうわけじゃないと思うんです。

でも彼のダンスは大きなフリの中に

柔らかさを感じるんです。

この曲の頭の登場が丸山さんでよかったなぁと思った。

 

 

次の大倉さんの登場

大倉さんはもうオーラが違う。

あの人は根っからのアイドルやなぁと感じた。

しなやかに踊る姿が素敵やった。

大倉さんがメイン歌うのがあまり無いから、

あぁ好きやなぁと思った。

 

 

錦戸さん

錦戸さんの登場してくる場所のほぼ上にいたから、

暗闇の中で錦戸さんが

ステージに上がってきたのが見えた。

出てきた瞬間から表情がキリッとしてて

曲にあってるなぁと思った。

錦戸さんは演技が上手なのは

周知の事実やけど、

曲によって自分の見せ方を変えられる人ね。

 

 

安田さん

サビでメインステージから

一人出てくるラスボス感ハンパない。

四人揃った時にまた空気が変わったように感じた。

メインステージからセンターステージへと

歩んでる姿を見て、

何となく年下組は安田さんありきのものなんかなぁと思った。

この曲はマルチアングルで見たいです。

 

 

 

Sorry Sorry Love

これめっちゃ好きな曲なんですよ

こんな所で聞けると思ってなかった

イントロ聴いた瞬間キター!とおもって

めちゃくちゃテンション上がった。

 

この曲ってなんて言うか

皆さん曲に合わせて顔険しいというか、

そんな表情じゃないですか。

そんな顔で踊ってるのがもう個人的ツボで。

歌い出しの錦戸さんからしてもう

この曲の雰囲気が完成してる。

 

大倉くんの「取り柄の一つくらいある」

ってとこの表情が良かった。

あとラストの「Sorry my Love」も。

 

でもやっぱりこの曲の

ベストオブグッときた大賞は

丸山さんの「認めたくない」ですね。はい。

 

 

 

WASABI

いやマジで不意打ちWASABIやった。

この曲もやるの!と思った。

これも好きなんだよなぁ〜

 

あのグリーンの衣装は

WASABIの為やったんですかね…?

皆さんにはあんまり好評じゃなかったんかな?

私は妖精みたい〜って呑気に思ってましたよ。盲目です。can't stop meです。

昔の曲で私の中で好きな曲が聴けてよかった〜。

 

 

 

えげつない

いやマジでえげつない。

この一言に尽きますね。

 

最初のオタ芸まじで普通に爆笑した

会場も音聴いたとき「えげつないキター!」

って感じやったのに踊り見てみんなめっちゃ笑ってた。

 

ラップバトルのために

センターステージにびゅーんって運ばれてくるの可愛かった。

「ここまで風来るくらいに扇いでみぃ」

の会場煽ってる渋谷さんが最高でした。

 

ラップバトルが最高だったのは言わずもがな、

丸山さんの「夜行バスで〜」のダンスから

「最高で〜」のダンス可愛すぎる。

ももクロっぽい感じでめちゃくちゃ

みんなぶりっ子してて萌えた。

あの人たちが30代なんて絶対に嘘だ。

 

 

 

 

アンコールのみなさんの浴衣姿は

ホンマに最高でした。

男前の浴衣って凶器ですね。

 

すばるくんが浴衣の袖を可愛く持って

揺れてたのがホンマに可愛すぎた。

あの人なんなんやろう。

全部計算なんかな。あざとい。

 

丸山さんの浴衣の似合い方が

異常やった気がする。

純情恋花火って個人的に

何故か丸山さんの曲ってイメージがあるんやけど、何でやろう。

歌いだしやからかなぁ。

 

 

この曲も本当に好きなんですよ。

曲に合わせて花火が上がってたのが

めちゃくちゃよかった。

一列に並んで歌ってるのがいいですよね。

 

 

みんなが花火見て「たまや〜」って言ってる中で、

すばるくんだけ「松屋〜」って言ってて

大倉くんにつっこまれてたのが萌えた。

 

 

「好きです好きなんです」の後に

花火がバーンと上がって、

それからも花火がずっと上がってて。

あぁこのライブを見にこれてよかったなぁと

しみじみと感じた。

 

 

 

 

上げてない曲にも

みんな一人ひとりが可愛かったり

かっこよかったりするポイントがあって、

目が追いつかずに大変でした。

「目が…!目が足りない…!」

ってずっと思ってた。

一人ひとりを見るために

ライブ中だけでも目は14個いる…

 

 

 

あと最後に、

アイドルってすごいと思ったのは

大倉くんの熱中症事件です。

みんな公演後にTwitter

「大倉くんしんどそうやった」「熱中症かな」って

呟いててやっと知ったんです私。

確かにへたりこんで座ってるなぁ

と思った瞬間もあったけど、

モニターで抜かれてる時は絶対に

ニコニコキラキラのアイドルの顔してたし。

だから私は全く彼の異変に気づかなかった。

そういうプロ根性っていうんかな、

それにものすごく驚いた。

 

 

ジャニーズはヘラヘラ笑って

顔がいいからチヤホヤされて、

歌は口パクだと思ってた。

 

関ジャニ∞は口パクせんって聞いてても、

やっぱり踊りながら歌うから

口パクあるんやろうなぁと思ってたんです。

でも歌詞間違えてる所も何箇所かあったし、

村上くんなんて盛大に自分のパートを

飛ばしてもたりしてたし。

そこでやっと私は「あ、マジで歌ってるんや」と思った。

踊りながら歌うってかなり難しいってことは

素人からもわかるのに、

あの安定さは何なんやろう。

ただ者じゃないな。

 

 

 

バンド演奏して、

歌って踊ってニコニコして

ファンにサービスして、

ドーム内を動き回って

着替えの時間とかもきっと一瞬で。

彼らの体力半端ないなぁ。

アイドルなんて、と思ってたけど、

やっぱりアイドルってすごいんやなぁ。

 

 

 

あとファンを大切にしてるんやろなぁ

と感じた。

2日目はなかなかスタンドの上の方にいたんやけど、

特に大倉くん安田さん丸山さんは

めっちゃ上の方も見て手を振ってくれてた。

 

丸山さんの挨拶からも

ファンのことを思ってることを感じとれて、

そりゃあこんな素敵な人らのグループなら

ファン増えるよなぁと思った。

 

 

 

 

ちなみにやけど、

最後の丸山さんの挨拶聞いて私は

関ジャニ∞を応援し続けようと思って

ファンクラブに入ることを決意したよ。

 

 

 

 

改めてアイドルを舐めてたことを

後悔するとともに、

関ジャニ∞のすごさを

目の当たりにしたアイドル編でした。